FC2ブログ

WRESTLENOMICS プロレスリング業界動向レポート日本語版 2019年度版

スポンサーサイト



われわれが先頭を切って、ファイトアイランドから再開するぞ (デイナ・ホワイト)



デイナ・ホワイト、ESPNインタビュー。

Q UFC 249の状況を教えて下さい。

今日、ディズニーとESPNのトップから電話があって、一時休止してくれと言われた。

誰もが大会開催は無理だという中、われわれは解決策を編み出した。仮にTachi PalaceでUFC 249ができなくなったとしても、その先のバックアッププランもあったんだ。世間の批判の声も私は気にしない。メディアの多くはウソを書いている。ただ、パートナーのESPNからやめてくれと言われた。私は選手や社員の面倒も見ないといけないんだが、それが出来る限りは、パートナーの指示に従う。

Tachi Palaceはこの大変な時期にしっかりと支援してくれた。今後カリフォルニアでビッグファイトを開催する際には、われわれはTachi Palaceでやる。選手の皆さんは、家族と一緒に安全第一で過ごして欲しい。金の心配はいらない。私は契約通りに試合を提供するつもりだ。社員の解雇もしない。

元通りに復帰する時にはわれわれが先頭を切るぞ。ファイトアイランドからお送りしよう。

Q いつ再開できると思いますか。

わからん。個人的には来週再開でもかまわないんだ。パートナーがゴーサインをくれれば、すぐにでも再開する。本来ならUFC 249から再開して、6月にはすっかり通常スケジュールに戻ろうと思っていた。また計画を練り直すよ。選手の皆さんには、コンディションを整えて待っていて欲しい。

ファイトアイランドでは建築が進んでいて、あと1か月程度で準備が万全になる。練習施設も作るから、選手はそこで練習してくれてもいいんだ。それもあるから、私は試合はちゃんと提供できると言っているんだ。


「UFC 249に出場する選手は、自宅待機している人よりうんと安全だ」(デイナ・ホワイト)




デイナ・ホワイト、ESPNインタビューより。


Q:ジャスティン・ゲイジーがスクランブル出場することになりました。

デイナ:ハビブがロシアに閉じ込められて欠場となったからな。あれは誰のせいでもない。状況は毎日変わっていたし、こちらのミスでもあった。

Q: まだ大会まで12日ありますが、これからまた状況が変わることはありますか。

ないとはいえないだろうな。私にも分からないよ。ほんの1か月前には、ラスベガスのカジノが全部閉鎖されてしまうなんて、想像もできなかったからな。でも何か問題が生じても、どうにかできると信じている。

UFC 249を開催する会場は、2か月にわたっておさえてある。それに、島もおさえた。今はインフラを建築している。国際戦は島で行う。アメリカ人選手、外国人選手も含め、UFCはここから再開するぞ。これまで3大会をキャンセルしたが、この後は通常スケジュールに戻る。

Q: UFC 249の開催地はどこですか。

ESPNだ。どこでもいいだろう。どうせ無観客なんだ。メディアのヤツらは連れて行ってやる。

Q:なぜ開催地を伏せるのですか。

会場に電話でクレームをいれるような、おかしなヤツらがいるんだよ。

Q: 会場にいる人数を制限するなどの対策は取りますか。

ブラジルでの無観客大会は50人体制で乗り切っただろ。いいか、コロナがあろうがなかろうが、健康と安全は最優先事項だ。どんな制限があろうと、その制限以上の安全策を採る。UFCドクターの意見を聞いて、全員がケアされるようにする。

Q: アスレティック・コミッションは管轄しますか。

ああ。

Q: USADAのドラッグテストはありますか。

普段通りだ。

Q: コロナの検査などはしますか。

規定以上の安全策を採るということだ。いいか、だれも最初にイベントを再開する人にはなりたくないんだ。怖がっていないのは私とビンス・マクマホンくらいだろう。ビンスは解決策を見つけた。なんとか事態を打開する方法をみつけないといけない。今はリーダーシップが必要だ。家に隠れていることは解決策ではないんだよ。

Q: イベントを休止しないで、アグレッシブにやり続けるモチベーションは何ですか。

だって、やるしかないだろう。どうにか解決策を見つけないと仕方ないんだ。カリフォルニア州では学校が閉鎖されているが、学校でしか食事を取れない子どもたちもいるんだぞ。失業した人はどうなる? 私は私の小さな世界で、それをやっているだけだ。

Q: しかし、ゲート収入は得られませんし、移動費だけでも大変です。

そりゃどのスポーツでも同じじゃないか。カネのためだろうというヤツらもいるだろうが、私はカネならあるぞ。カネが目的なら、4年前にやめても良かったんだ。どこかの時点で、状況を打破するしかないんだよ。9月まで家に閉じこもっているつもりか。

Q: せっかくの試合なのに、練習が十分できないという声もあります。

そこは選手が対応しないといけないところだろうが、まあ、どうなるかみてみよう。

Q: 負傷した選手が入院先で、コロナウィルスに感染する危険もあります。

UFCドクターの意見を聞いて、手を打つことになっている。いいか、いろんな課題はあるが、ここ数週間で全て対応策を考えてある。キミらが思いつくような疑問は、全て解消してあるんだよ。今大会に出場する選手は、自宅待機している人よりうんと安全だ。最高の医療体制が整っている。

Q: 島というのはいつから使えるのですか。

契約は明日あさってにもまとまる。

Q: ゲイジーとファーガソンは暫定王座戦になっています。

世界トップの2人なんだ。当然のことだろう。勝者がハビブに挑戦する。

Q: ファーガソンとハビブの6度目の仕切り直しはありますか。

みんなが見たい試合だからな。ブルックリンは数分で売り切れたんだぞ。

Q: 今回の試合でコナー・マクレガーの今後はどうなりますか。

コナーはハビブと戦いたがっていたが、ハビブの次戦はおそらく9月頃、暫定王者との統一戦になるんだろうな。こんな状況になるとは誰も思わなかったんだ。コナーの今後はこれから考える。

Q: コロナウィルス感染拡大の今、イベントを行うことには批判の声もあります。

私は社員を誇りに思うよ。家にいてNetflixを見ていてもいいところ、猛烈に働いて大会を実現してくれた。他人が何を言おうが、私は気にせんよ。



コロナ検査をしますか、の質問に、イエスとは言わないんだよな・・・大丈夫かな。それと、大会はノンサンクションで行われるのではないかとの報道もある。




ハビブ・ヌルマゴメドフ欠場のいきさつ、UFC 249はフロリダ開催か


ハビブ・ヌルマゴメドフがIG配信で語った内容は次の通り。ESPNより。

試合がどこで行われるのか、何も分からないまま、American Kickboxing Academy(カリフォルニア州サンホセ)で練習していた。そうしたらUFCから、試合が米国内で行われる可能性は100%ありえない、アブダビ開催になる可能性が99%だ、という連絡が入った。

それでわれわれはすぐにアブダビに行こうということになった。3月19日か20日ごろのことだったと思う。ところがアブダビに到着するとすぐに、現地政府が国境封鎖を発表し、入国も出国もできなくなることがわかった。

だからわれわれはロシアに戻った。私はいま、ダゲスタンにいて、毎日練習をしているが、何のために練習をしているのかは分からない。というのも、ロシアも国境封鎖をすることになったからだ。アメリカでも、ヨーロッパでも、アブダビでも状況は同じだ。今や世界中で隔離が行われている。

UFCはいま、私抜きでイベントを実施しようとしているらしい。法律は守らないといけないから、それも仕方ない。そしてUFCではトニーの対戦相手を探していると聞いている。彼は今アメリカに、私は今ロシアにいるからね。ただ、私は自分の意志でロシアに戻ったわけではないんだ。UFCがアメリカでの開催はないというからこうなった。



デイナ・ホワイト、MMA Fightingより。

やっと解決できたと思ったら、必ず問題が発生する。翌朝目が覚めると、またしても世界がまるで変わってしまう。前日にスタッフと一緒にした仕事が、全部ひっくり返される。今朝も、ハビブがロシアに閉じ込められて出国できないというニュースで目が覚めた。また一から考え直さないと行けない。今もスタッフが仕事をしてくれている。いいか、私は絶対に諦めないぞ。試合はやるからな。

メディアはクソみたいなヤツだらけだ。ちょっと何かを教えたら、全部を台無しにしようとしてくる。だから私は、メディアにはもう情報は渡さない。ただ、試合は予定通り、地球上のどこかで行われるからな。時が来たら教えてやるよ。



なお、大会開催候補地はフロリダ州が有力だとBloodyElbowが報じている。今のところ、州知事からアスレティック・コミッションに対して、大会開催の禁止令が出ていないためだという。米国内で開催となると,出場選手も米国に拠点を持つ選手が中心になりそうで、コルビー・コビントン、タイロン・ウッドリー、ダスティン・ポワリエ、ホルヘ・マスビダルらが目下SNSでスクランブル出場をアピールしている。


世界に1つだけのトニー・ファーガソン


まさにトレーニング風景がPPVで売れる男、ファーガソン。































Hulu配信のアメプロドキュメンタリーを楽しむ

格闘技もプロ野球もお休みで見るものがないこの時期、オレは今さらながら『ゲーム・オブ・スローンズ』をちゃんと見ることを決心し、『Hulu』に加入したわけだが、そこで米Viceのドキュメンタリー(字幕付)が独占配信されていることに気がついた。ここには昨年米国で配信されてプロレスファンの間で話題を呼んだ『Dark Side of the Ring』(シーズン1、全6回)、『The Wrestlers』(全10回)という2本のプロレスドキュメンタリー作品が含まれているのでご機嫌だ。

両作品はレスリングオブザーバー紙の2019年オブザーバーアワード、『BEST PRO WRESTLING DOCUMENTARY』部門のランキングで、下記の通り上位に入賞している。
 
1. DARK SIDE OF THE RING 404*
2. Omega Man 66
3. The Wrestlers - Voodoo Wrestling in the Congo 32
4. Holy Grail: The Search for WWE’s Most Infamous Lost Match Bret Hart vs.
Tom Magee 20
5. The Wrestlers - Craziest Wrestling in Japan 16
6. WWE 24: Kofi Kingston 14
7. AEW Countdown to Double or Nothing 11

なぜか『Dark Side of the Ring』はシリーズ全体として1位となっているが、『The Wrestlers』の方は全10話のうち2話だけ、エピソード単位でランクインしている。

Huluの回し者でも何でもないが、こちら(https://news.hulu.jp/vice_batch2/)の告知では詳しい内容がさっぱり分からないと思われるので、これらのドキュメンタリーのお品書きをもう少し詳しく紹介しておこう。

『Dark Side of the Ring』(シーズン1、すでに配信中)のラインアップは次の通りだ。解説文はHuluのサイトから抜粋している。

  • エピソード1『ブルーザー・ブロディの死』
フランク・グディッシュという口数の少ない知的な男は、別の顔を持っていた。それは凶暴で破壊的な“ブルーザー・ブロディ”というプロレスラーの顔だ。圧倒的な存在感で世界中の人々を魅了していた彼は、1988年7月16日の夜、プエルトリコで刺殺された。犯人は現地のレスラー、ホセ・ゴンザレスだった。なぜこの事件が起きるに至ったのかは、プロレス界に残る長年の謎の1つだ。事件の瞬間に現場にいた3人のレスラー、トニー・アトラス、ダッチ・マンテル、アブドーラ・ザ・ブッチャーに話を聞き、懐かしい映像とともに、その謎に迫る。
  • エピソード2『芸術は人生を模倣する』
ベビーフェースとしてもヒールとしても独創性に満ちた世界観でファンを魅了し続けた“マッチョマン”ことランディ・サベージ。その傍らにはいつも物静かで美しいミス・エリザベスの姿があった。2人の出会いから、WWFデビュー、ハルク・ホーガンとの三角関係、リング上での結婚式。さらに、その後の離婚、WCWへの移籍、リング上での復縁から悲劇の最終章に至るまでの現実と虚構の入り交ざった愛の物語をランディの実弟ラニー・ポッフォやWWE、WCWの元幹部、エリザベスの友人でハルク・ホーガンの元妻のリンダ・ボレアらへのインタビューを通して届ける。
  • エピソード3『モントリオール事件』
1997年11月9日、プロレス史上最大の事件と言われる「モントリオール事件」が起きた。興行団体WWFとWCWの視聴率競争がし烈を極める中、WWFの幹部がシナリオ破りを画策し、プロレス界に大きな論争が巻き起こったのだ。WWF王者のブレット・ハートはWCWに移籍するに当たり、最終試合で対戦相手ショーン・マイケルズに負けてベルトを譲るよう迫られたが、ブレットはこのシナリオを拒否。ベルトを奪うためにWWFのビンス・マクマホンはブレットをだましショーンを勝たせたとされるが、事件後も真相は明らかにされず今なお不可解な点が多い。本作ではブレット本人をはじめ当時の関係者らに取材し、事件の真相に迫る。
  • エピソード4『ジノ・ヘルナンデスの死の謎』
1986年2月4日、若くハンサムでカリスマ性のある人気プロレスラー、ジノ・ヘルナンデスが遺体となって発見された。死後数日が経っていたため遺体は損傷が激しかったが、検視の結果、薬物過剰摂取による事故死だという。だがファンたちはライバルのプロレスラーによる報復殺人だと騒ぎ立て、さまざまなうわさが流れた。検視結果に不審な点が多かったため、ジノの家族も殺人ではないかと疑念を持ち、安らぎを得られない。しかしある事情に阻まれて、そのことをおおっぴらにできずに30年間口を閉ざしていた。今初めて明かされる家族の証言を元に、亡くなる直前のジノの行動を追いながら、彼の死の真相を解明する。
  • エピソード5『フォン・エリック兄弟の栄華と悲劇』
1980年代のプロレス界で一世を風靡したテキサス出身の“フォン・エリック兄弟”。必殺技“鉄の爪”を武器に活躍した超大物ヒール、フリッツ・フォン・エリックを父親に持ち、その甘いルックスで多くの女性をもとりこにした。だが一方で、6人兄弟の1人デビッドが日本へ遠征中に病に倒れ急死し、その後も兄弟が次々と自殺でこの世を去る。最後に生き残った次男のケビンが、それぞれの兄弟との思い出や死の真相について振り返る。また、祖父や父親と同じプロレスの道へ進んだケビンの2人の息子ロスとマーシャルも登場し、父親やプロレスへの思いを語る。
  • エピソード6『ファビュラス・ムーラ』
【シーズン1 最終話】アメリカで女子プロレスの初期から長きにわたり女王の座を守り続けたファビュラス・ムーラ。自宅に設けた練習所および合宿所で多くの女子レスラーを指導し、女子プロレスの地位向上に貢献した。1995年には女子プロレス初の殿堂入りを果たし、伝説の女子プロレスラーと言われた。だが一方で、弟子である女子選手の興行のすべてを管理し、報酬をピンハネしたり、売春を強要したりしたという告発もあり、その功罪は賛否両論分かれる。ムーラの娘、指導を受けた弟子、被害を受けたとされる選手の家族らのインタビューに基づき、その真実の姿をあぶりだす。

また、4月30日から配信開始『The Wrestlers』(全10話)の方は次のような内容になっている。

  • The Best New Talent in America
インディ団体『Evolve』プロモーター、ゲーブ・サポルスキーの人材輩出術

  • The Changing Face of Wrestling
引退が迫ったベテランレスラーが、台頭する新世代レスラーに伝えたいこと

  • Japan's Finest Wrestlers
なぜ日本の女子プロレスはすぐれているのか

  • Death Match
デスマッチの秘密

  • Powerful Women of Wrestling
ボリビアの女子プロレス、男女不平等、DVへの戦い

  • The Next Wave of Mexican Luchadores
アメリカに渡る新世代メキシカン・ルチャドール

  • The Craziest Wrestling in Japan
世界で最も奇妙な団体、DDT特集

  • Wrestling on Canada's Reserves
厳しい気候のへき地で暮らすカナダ先住民にプロレスを届ける活動

  • Voodoo Wrestling in the Congo
コンゴのヴゥードゥープロレス。必殺技は黒魔術!

  • Body Slamming Homophobia in Mexico
メキシコの女装レスラー、エキゾティコ





なお米国では3月24日から、『Dark Side of the Ring』シーズン2が配信開始される。こちらの内容は、現時点で判明している限り、次の通りだ。

  • クリス・ベノワの妻子殺しと自殺について(2時間特番)
  • ジミー・スヌーカ事件と、恋人のナンシー・アルジェンティーノの死について
  • ディノ・ブラボー殺害事件
  • WWEのガチンコマッチ『Brawl for All』トーナメント
  • ニュージャックのキャリア
  • デビッド・シュルツのテレビレポーター襲撃事件
  • ホーク&アニマルの内幕
  • ハーブ・エイブラムのプロレス帝国への野望
  • オーエン・ハート落下事故





こちらも早い時期に日本語版を配信してくれることを希望したい。



ミルクボーイ風 お笑いセフード対アルド


- おかんがな、次のジョセ・アルドの試合がタイトルマッチだったかどうか、忘れてしもうたというんよ。

それはタイトルマッチでしょう。ジョセ・アルドいうたら、連続防衛でおなじみの元絶対王者なんやから。アルドの試合いうたら、ほとんどがタイトルマッチということでおなじみやからね。

- そやけど、アルドは前回の試合でマルロン・モラエスに負けてるらしいんよ。

ほなタイトルマッチと違うやろう。前回負けた選手がタイトルマッチに出るわけがないですわ。アルドに勝ったモラエスがタイトルに挑戦するのでええんと違う?他に何かいうてた?

- けどな、そのモラエスが前回、チャンピオンのヘンリー・セフードにKO負けしてるんよ。

そしたらアルドのタイトルマッチになるやろう。KO決着が付いたということは、ダイレクトリマッチを見てみたいと思うほどの接戦でもなかったということでしょう。

- でもな、アルドのランキングは6位なんよ。

じゃあタイトルマッチと違うでしょう。1位から5位まで、アルドより適任が5人もいるということやからね。そうやないと、ランキングなんか何のためにあるのか、さっぱり分からなくなりますからね。というか、バンタム級で0勝1敗のアルドがバンタム級で6位だという時点で驚きやけどね。しかも初登場7位からワンランクアップしているからね。

- そやけどな、アルドの次の試合は、ブラジルであるということやけど。

ほなタイトルマッチでしょう。アルドいうたらブラジルの英雄やからね。ブラジル人ファイターちゅうのもいまや風前の灯火やからね。ブラジル大会でアルドがメインイベントでなかったら格好が付かんですわ。

- まあ、おかんが言うには、セフード対アルドのタイトルマッチは、UFCからもう正式発表されたらしいんよ。

ほならそんなもん、タイトルマッチやないか。もうやめさせてもらうわ。



毎週更新!

Ad

プロフィール

高橋テツヤ

格闘技とプロレス、海外とニッポン、スポーツとエンターテインメント、勝者と敗者の際を究めて極めたい、プロレス・格闘技を愛するライター・翻訳者。

連絡先 takahashi.tetsuya アットマーク icloud.com

RSSリンクの表示